SUBSIDIZED AI TRAINING — 12 HOURS — SUBSIDIZED AI TRAINING — 12 HOURS — SUBSIDIZED AI TRAINING —
AI TRAINING — 助成金活用可(要件あり)

全6回で、自社業務を
ひとつ自動化する。

「AIを触ったことがない」社員が、最終回には自分の業務をひとつ自動化する——そこまで連れて行く社内研修です。
中小企業は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合があり、経費助成率75%が適用されます(賃金助成とは別建て。要件・審査あり。厚労省支給要領 令和8年8月3日版で確認・2026-08-22時点)。

75%
最大助成率(要件あり)
6/12h
全カリキュラム
研修と導入の進め方を聞く 助成金の適用可否も無料相談で確認できます
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全6回のカリキュラム

Curriculum

下から順に登る階段式。最終回では、受講者自身の業務をひとつ、実際に自動化します。

STEP 1 — 第1回(半日)
AIを触ってみる
ChatGPT・Claudeで業務メール・議事録要約を体験。「思ったより難しくない」まで。
入門
STEP 1 — 第2回(半日)
プロンプトの型
「役割+条件+出力形式」の型を覚えて、自社業務用のプロンプトを3つ作る。
入門
STEP 2 — 第3回(半日)
事務作業を半分に
見積メモの清書・安全書類の下書き・報告書の定型化。明日から使える実務編。
業務活用
STEP 2 — 第4回(半日)
スプレッドシート×AI
データ整理・集計の自動化。手作業のコピペ仕事をここで卒業。
業務活用
STEP 3 — 第5回(1日)
業務自動化を作る
「ボタン1つでメール送信」を一緒に構築。自動化の作り方を体で覚える。
応用
STEP 3 — 第6回(1日)
自分の業務をひとつ自動化する
受講者の実業務をひとつ選んで自動化。運用・保守の注意点まで含めて仕上げる。
応用
研修について相談する →
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料金

Pricing

助成率は企業規模・要件により変わります(下の要件を参照)。料金はお問い合わせください。

プラン内容
年間パック全6回(半日×4+1日×2)
Step 1 単品入門・半日×2回
Step 2 単品業務活用・半日×2回
Step 3 単品応用・1日×2回

※ 単品を積み上げるより年間パックが割安です。
※ 助成金の支給可否・支給額は労働局の審査により決まります。当社が支給を保証するものではありません。

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助成金の要件

Requirements

当てはまるかどうか、無料相談でその場で確認できます。

  • 中小企業であること(業種別の資本金・従業員数基準)
  • Off-JT 10時間以上 — 本プログラムは12時間で要件を満たします
  • 訓練開始1ヶ月前までに計画届の提出 — 逆算すると、始めたい月の前々月には相談を
  • GビズIDプライムの取得

※ 助成金には審査があります。支給を保証するものではありません。

研修の詳細は、無料相談でご案内します。

逆算スケジュールと、貴社が助成対象になるかどうかを、30分の無料相談でご説明します。

研修と導入の進め方を聞く →