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FOR CONSTRUCTION — 建設業の方へ

現場の事務、
まるごと自動化。

見積・請求・領収書・安全書類・日報——現場を持つ会社の事務15業務を自動化していく構想です。
第一弾の「領収書仕分け」は、自社(内装金物の施工会社・従業員5名以下)の実測で約3時間が約20分になりました。盛った数字ではありません。次はあなたの会社の番です。

15業務
自動化マップ
170min→20min
第一弾の実測
400
実運用データ
事務作業を一緒に棚卸しする オンライン可 / 売り込みません
01

本当に人の手が必要な作業ですか?

Problem

領収書の山

月末にまとめて仕分け。科目に迷い、税理士に差し戻され、また探す。

見積・請求の手作業

過去の単価を探して、転記して、体裁を整えて。1件30分の積み重ね。

書類のための残業

現場が終わってから始まる2つ目の仕事。日報・安全書類・支払管理。

AIで何ができるのか判断しにくい

便利そうなツールは多いものの、自社のどの業務に使えるのか判断しにくく、手作業が続いている。

その時間を減らすところまでが、私たちの仕事です。

02

事務の全体マップ。

Full roadmap

効くところから、ひとつずつ。提供中・開発中・構想中を正直に分けて、全部見せます。
構想中の開発順は「これが欲しい」の声で決まります——遠慮なくご連絡ください。

提供中

領収書仕分け自動化

スキャンするだけで、AIが日付・金額・科目を読み取り月別・科目別フォルダへ自動整理。税理士さんへはフォルダ共有するだけ。個人・法人の混在もカード番号で自動判別。

料金はお問い合わせください

開発中

見積書・請求書の自動作成

フォーム入力から過去単価を自動照合して見積書を生成。確定後は請求書への変換・送信まで一気通貫。先行モニター募集中(初期費用優遇)。

近日公開先行モニター受付中

提供中

AI導入サポート

「何から始めればいいか分からない」への伴走。月1回のレクチャーから自動化の構築まで、レベルに合わせて設計します。

料金はお問い合わせください

開発中

交通費の自動計算

フォーム選択式。見積書の自動作成に組み込み済み。

提供中

新規入場書類の自動作成

フォーム入力→書類一式を自動生成。

構想中

安全書類のチェック・期限アラート

資格証をスマホ撮影→自動読取→期限前にLINEで催促。

構想中

施工写真の自動仕分け・台帳生成

撮影するだけでAIが工程判別→写真台帳PDFまで自動。

構想中

音声入力で日報の自動生成

スマホに吹き込む→日報と関係者への連絡文に自動変換。

構想中

職人シフトのLINE調整

日程登録→下請けLINEへ自動通知→ボタン回答で台帳同期。言った言わないを消す。

構想中

発注書の自動作成

見積確定→品番・数量・商社を自動振り分け→発注書生成。

構想中

支払管理(職人・商社)

職人への支払と仕入支払を一元管理。

構想中

入金突合・未入金アラート

請求と入金を自動照合→未入金を知らせて消し込みまで。

構想中

図面からの資材拾い出し

図面PDFをAIが解析→数量概算→複数問屋の見積を一発比較。

提供中

メール自動返信

定型の問い合わせにテンプレ返信を自動化。

構想中

内装特化の職人マッチング

工種・対応メーカー・実績で探せる職人マッチング。

社員にAIを教える研修もあります助成金活用可(要件あり)

全6回・12時間。中小企業は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合があり、経費助成率75%が適用されます(賃金助成とは別建て。要件・審査あり。厚労省支給要領 令和8年8月3日版で確認・2026-08-22時点)。

料金はお問い合わせください
最大75%助成 適用時の目安(税別)
研修の詳細 →
03

自社で実測したデータです。

Field-tested

導入事例の一社目は、私たち自身の会社。作った本人が毎月使っています。

BEFORE — 手作業
月 約3時間
  • 紙の整理・確認 — 30分
  • 日付・金額・取引先の読み取り — 40分
  • 勘定科目の判断(12科目) — 30分
  • 個人/法人の切り分け — 20分
  • フォルダ格納・リネーム — 20分
  • 税理士への受け渡し準備 — 15分
  • 差し戻し対応 — 15分
AFTER — 自動化
月 約20分
  • スキャン(1枚5秒×約70枚) — 7分
  • AI処理 — 0分(待つだけ・作業なし)
  • 仕分け結果の確認・承認 — 10分
  • 税理士への受け渡し — 0分(常に同期)
  • 差し戻し対応 — 3分

DATA: 2026年1月〜6月 / 自動処理された領収書400件(法人332件+個人事業68件) / 所要時間は実測。導入環境により変動します

導入事例 No.001

株式会社myshia(内装金物の施工・大阪)

このチームの発起人・中芝が職人として現場に立つ会社。2事業者分の領収書が混在する環境で、カード番号による自動判別を含めて6ヶ月運用。約3時間かかっていた経理作業が20分になった。今後、お客様の事例をここに追加していきます。

04

進め方

Schedule

工程表で示します。売って終わりではなく、動くところまで一緒にやる「伴走」です。

無料相談
DAY 0 — 30分
30min
小さく導入
WEEK 1-2 — 効く1つから
SETUP — 設定も私たちがやります
数字で確認
毎月 — 効果測定
RUN — 効いてなければ止めればいい(縛りなし)
  • ITの知識は不要です。現場の道具(スマホ・複合機)に合わせて設定します
  • 月額制・縛りなし。導入前後の作業時間を測って、効果を数字で報告します
  • 無理な提案はしません。自動化できないものは「できない」と言います

現場の事務について、
無料相談でお聞かせください。

30分の無料相談で、自動化できる箇所とできない箇所を正直にお伝えします。

事務作業を一緒に棚卸しする →